新規申請は、着手金・事務手数料0円の成功報酬。
これまでの新規申請は、不支給ゼロです。

(社労士自らの難病や障害での療養体験が、書類作成に役立っています。)

【悩むよりもご相談を!】

まずは初回無料相談をご利用ください。  ➡ 無料相談はこちら

■新規の障害年金申請に関する初回相談に限ります。お一人1回・30分以内で、申請できるかどうかの見通しが立った時点で終了となります。㊟30分以内なら何でも相談できるのではありません!

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※当センターは一人事務所のため、業務中で電話に出られないことがあります。
その場合は、留守番電話に「お名前・お電話番号・ご用件」を録音してください。内容を確認のうえ、こちらから折り返しご連絡いたします。

■精神疾患を主な傷病とする障害年金の新規相談は、お電話では承っておりません。
ホームページの「無料メール相談はこちら」から、必要事項をご記入のうえお問い合わせください。

※初診日の証明書類など、障害年金の申請が難しくなる事情については、こちらの記事をご覧ください。
「障害年金の申請が難しくなる前に、知っておいていただきたいこと」

【障害年金を考え始めた方へ】
初診日、年金記録、通院歴、日常生活や就労への影響など、障害年金の請求前に確認しておきたいポイントがあります。
『障害年金を考え始めたら――まず確認しておきたい5つのこと🙋』

最近、徳島県内の精神科の病院において、カルテがあるにもかかわらず、医師の判断によって証明書類を拒否されることが急増しています。
そのため、当分の間、当事務所としては無料相談を含めた業務については、初診日の証明書や診断書をお持ちである方に限らせていただきます。
なお、このことでお困りの方は、次の記事を参考にして弁護士へご相談ください。 ➡ 記事はこちら

【本日の予定】

本日(11月6日)のご相談対応は、
・メールでのご相談受付:終日
・電話相談:出張のため16:00~18:00の対応となります。
となっております。

※土曜日・水曜日は定休日です。(日曜日・祝日も定休日以外は対応)

【これまでにいただいたご相談の内容(例)】

【当センターの特徴】

「当センターの特徴」を簡単にご紹介します。そのうえで、次の「はじめての方へ」のご案内をご覧ください。

難病や障害を抱えながら、実際に障害年金を受給してきた社労士が対応します。

ヘルパーによる介助を受けていた時期もあり、「どんな場面で」「どの程度の支援が必要か」といった日常生活の実際を、自分の経験として理解しています。

そのため、病名が違っていても、病歴・就労状況等申立書に書くべき「病状や日常生活の状況」「家族やヘルパーの支援内容」を、具体的なエピソードとして一緒に言葉にしていくことができます。

  • 障害年金業務に特化した社労士事務所として、他の社労士業務は原則お受けしていません。複雑な認定基準や運用の変化を追いかけながら、新規申請に集中してサポートしています。
  • 病歴や日常生活の状況を一緒に整理し、「主治医に何をどう伝えるか」まで、丁寧に言葉にする支援を行っています。話すことが苦手な方でも、メールやメモを使いながら、ご自身のペースで相談していただけます。
  • これまでには、精神疾患や難病での難しいケースを含め、1級認定となった事例も複数あります。詳しい事例やご依頼者の感想は、「受給サポート事例・お客様の声」のページをご覧ください。 
    ➡「これまでの受給例と依頼者の声」のページはこちら

【はじめての方へ】

障害年金の申請をお考えの方は、まず次のページをご覧いただくことをおすすめします。

1)障害年金申請で重要なポイント

2) 障害認定基準(等級の目安)

3)これまでの受給例と依頼者の声

4)料金表

そのうえでご相談をお勧めします。➡はじめてのご相談はこちら

新規申請の費用について、他の事務所の一般的な報酬例と比較した具体的なケースをまとめたページもご用意しています。

着手金や事務手数料、遡及時の加算などの違いを確認したい方は、他の事務所との報酬例との比較(参考)もあわせてご覧ください。

【「障害年金」の言葉を含む徳島県内唯一の社労士事務所】

当センターは、徳島県内で「障害年金」の言葉を事務所名に含む、唯一の社会保険労務士事務所です(令和8年8月15日現在)。

正式名称は、徳島県社会保険労務士会の会員リスト⬇でご確認いただけます。

【遠方にお住まいの方へ】

当センターは、徳島県内だけでなく、香川・兵庫・大阪など近県からの相談にも対応。

新規申請については、メール・お電話・オンライン面談、レターパック等を組み合わせることで、来所が難しい方でも手続きを進めていただけます。

【新着情報・お知らせ】

【ブログ・コラムのご紹介】

(ブログ)障害年金の寺小屋では、障害年金の申請ポイントや認定基準、当事者社労士としてのコラムなどを、読み物として分かりやすくまとめています。

新着記事はトップページの「新着情報・お知らせ」にも掲載していますので、あわせてご覧ください。

【障害年金の申請で悩むあなたへ。障害年金を受給した社労士がサポート】

難病やうつ病を抱えながら療養と仕事の両立を続けてきた経験、県庁での障害福祉業務、障害者団体での活動を通じて、同じ立場の方の申請を支援しています。

→ プロフィール・開業までの経緯は[代表あいさつ]をご覧ください。

※事務所名「ライトハウス(灯台)」には、難病とうつ病の暗い夜を歩いてきた自分自身の経験から、「波打ち際を歩く人にとっての小さな灯りでありたい」という思いを込めています。
→ライトハウスという名前に込めた思いはこちら

【悩むよりもご相談を!】

まずは初回無料相談をご利用ください。

■新規の障害年金申請に関する初回相談に限ります。お一人1回・30分以内で、申請できるかどうかの見通しが立った時点で終了となります。

■精神疾患を主な傷病とする障害年金の新規相談は、お電話では承っておりません。
ホームページの「無料メール相談はこちら」から、必要事項をご記入のうえお問い合わせください。

【障害年金を考え始めた方へ】
初診日、年金記録、通院歴、日常生活や就労への影響など、障害年金の請求前に確認しておきたいポイントがあります。
『障害年金を考え始めたら――まず確認しておきたい5つのこと🙋』

【関連サービスのご案内】

新規申請以外のご相談(すでに障害年金を受給中の方のご不安、更新・等級変更等に関するお悩みなど)は、連携先NPO法人しおんが開催する「年金生活者のためのマンション管理・障害年金無料相談会」をご案内しています。

診断書の内容は主治医の判断によるものですが、特に精神疾患での受診に際して、「診察室でうまく症状を伝えられない」「何をどう話せばよいか分からない」というお悩みもよく伺います。

障害年金の相談の際に、日常の医療費の公費負担制度、あるいは障害福祉サービスなど、受けられていて当然の権利をご存じでない方が大勢おられ、私は本当にビックリしました。

これには精神科の治療時間が5分程度であるといった事情によることも、大きいものと考えます。



徳島県庁で障害者支援の業務に従事していた私が、このことでずいぶんと悩みました。

このことの解決を図るために、行政書士事務所を併設、障害者支援を拡充することに至りました。

難病や障害を抱える私が、同じ立場のみなさまのために、障害者支援の総合窓口を目指すことにしました。



同じ建物内のライトハウス行政書士事務所では、精神科・心療内科への受診に備えた病状メモや、主治医に渡す診断書作成依頼メモの作成支援(通院文書作成サポート)を行っています。

また、ご希望される方には、様々な制度についての体系的なサービスもご案内しております。

受診前の整理に不安がある方は、こちらのサービスもご検討ください。

→ 「うつ病かもしれない方・うつ病のある方の通院文書・総合支援サービス」(ライトハウス行政書士事務所)